愛染橋(あいぜんばし)

「春一番が吹き荒れた後 花を敷いた路地へ~」
の”愛染橋(あいぜんばし)”です。

 

演歌のようにしみじみと聴かせる歌ですね。

 

山口百恵にしては珍しく

和風に着物を着て歌っていましたね。

 

この歌の”愛染橋(あいぜんばし)”は

京都などの、お座敷やお茶やさんの前にある

 

路地からつながる「橋の上での物語」

という感じがします。

 

橋の上は、「出会いの場でもあり

別れの場でもある」節目の場所として

神聖な場所かもしれません!

 

題名: 愛染橋(あいぜんばし)

作詞/ 松本隆 作曲/ 堀内孝雄 編曲/ 萩田光雄

歌/ 山口百恵

1979年12月21日発売

フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』参照

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