よせばいいのに

「女に生まれて来たけれど

女の幸福 まだ遠い~」

の”よせばいいのに”です。

愛する人と一緒になれない切なさを

歌った歌です。

まあ、「お嫁になれない」と言っているので、

「不倫の歌かな?」と思われます。

愛については、女の人の方がどん欲なのかな?

まだまだ女の人が弱かった時代の歌ですね。

今は強くなったと言われる女性ですが、

好きな人に対しては、いつまでもか弱い女性

でいてほしいですね~。(男の願望)

こんな時の女の人は、

「女に生まれて良かった」と思っているのでしょうか?

題名:  よせばいいのに

作詞/ 三浦弘 作曲/ 三浦弘

歌/ 敏いとうとハッピー&ブルー

1979年発売


フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』参照

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