ホネホネ・ロック

「ひとくいしゅうちょうが おおだいこ

つきよにこっそり たたいたら~」

の”ホネホネ・ロック”です。

 

この歌も、およげたいやきくんに続いて

ヒットした子門真人の代表曲です。

 

ノリノリで歌ってましたねー。

 

人生で初めてのロックンロール

だったと思います。(笑)

 

魚の骨や恐竜の骨が、合わせ鏡の様な画像で

踊っていたのが、昨日のように思い出せます。

 

今は”ひとくいしゅうちょう”と言う表現が

いけないと言う事で、日の目は見ませんが

悪い意味ではなく、子供心に楽しかったです。

 

題名:ホネホネ・ロック 

作詞/ 高田ひろお 作曲/ 佐瀬寿一

歌/ 子門真人

1976年6月25日発売

フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』参照

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