銀の雨

「貴方と暮らした わずかな時間

通り過ぎれば 楽しかったわ~」

の”銀の雨”です。

フォークソング時代の歌です。

 

恋人同士の別れの時は

昔のきれいな時の思い出だけが

走馬燈のように思い出されます。

 

・・・思い出されるそうです。(汗)

 

その別れの時の、気持ちや情景を歌った歌です。

 

人生において、どうしても前に進まない

といけない時があります。

 

二人でいると安心した空間ができる反面

「だらだらしてしまう」というマイナスの面があります。

 

何もせずに、時間だけが過ぎていく・・・。

 

そんなダメな生活に見切りをつけた時の

心情をつづった歌なんでしょうかね?

 

題名: 銀の雨

作詞/ 松山千春 作曲/ 松山千春 編曲/ 松井忠重

歌/ 松山千春

1977年06月25日発売

フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』参照

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