バイブレーション (胸から胸へ)

「ひりひりして昼下がりは素肌に痛い

缶のビール飲み干すにも 日差しが眩しい~」

の”バイブレーション (胸から胸へ)”です。

これまた当時のヒロミファンには

たまらない歌ですね!

派手で奇抜な衣装で歌ってたような気がします。

夏のシュチュエーションを描いていて

男女2人のやりとりが表現されています。

この時代の男女2人といえば

恋の駆け引きや、男の恋心を持っていく

女性に男性が振り回されるイメージがあります。

題名: バイブレーション (胸から胸へ)

作詞/ 島武実 作曲/ 都倉俊一 編曲/ 船山基紀

歌/ 郷ひろみ

1978年3月21日発売

フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』参照

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