花とみつばち

「どうでもいいけど 帰るのいるの

夜明けだよ まぶしいのは裸の胸さ~」

の”花とみつばち”です。

恋人同士の離れがたさを

花とミツバチの関係で歌っていました。

昔はこんな感じの比喩と言いますか

何となく聞いていて、微笑ましかったように思います。

ちなみに、この年の第25回NHK紅白歌合戦の

出場曲でもあります。

この時に、初めて新御三家が紅白で

そろい踏みをいたしました。

そして郷ひろみが歌っている時に

西城秀樹野口五郎がバックダンサーを

努めてくれて、花を添えてくれました。

題名: 花とみつばち

作詞/ 岩谷時子 作曲/ 筒美京平 編曲/ 筒美京平

歌/ 郷ひろみ

1974年3月21日発売

フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』参照

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